親族関係公証書(帰化申請用)

3.必要書類の確認

親族関係公証書 帰化申請用の必要書類

  1. 申請人の本人確認書類
  2. 関係人の本人確認書類
  3. 申請人と関係人の関係を証明する証明書や書類
  4. その他

必要書類の内訳

1.申請人の本人確認書類

  1. パスポート顔写真のページのコピー
  2. 住民票

パスポートは有効期限が切れていれば、新たに作り直してから申請 住民票は続柄・国籍・在留期間等が記載されているもの

2.関係人の本人確認書類

住民票は、同一世帯の方がまとめて記載されているもの1通でも可

3.申請人と関係人の関係(家族関係)を証明する証明書や書類

親子関係の子が申請人で、両親ともに他界している場合は、夫婦関係を証明する結婚証などは不要

4.その他

  • 国籍証明書を取得されてた方は、全員分の国籍証明書のコピー
  • 公証書の中に死亡者がを含む場合、日本で死亡の場合は「死亡届記載事項証明書」と「住民票除票」、中国で死亡の場合、中国国内で発行する『死亡公証書」が必要
  • 申請人が子供の場合・家族構成によっては追加資料が必要となります

注意事項

  • 資料は、必ず原本(結婚証・出生医学証明書を除く)が必要になります
  • 18歳未満の方は、申請人にすることはできません
  • 申請人の在留資格が「観光」「短期」等の方は当会では代行できません
  • 書類の有効期限に御注意ください 日本の役所から発行された資料は発行日から3ヶ月以内の物 中国の役所から発行された資料は発効日から6ヶ月以内の物
  • 氏名の変更があった場合、書類の作成上、変更があったことが証明できる書類のコピーを添付してください

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